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PORTLINESHIPPER SOLUTIONS

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運行と情報共有

荷物の動きと、
担当者の認識を揃える。

集荷の前から納品後まで。依頼時の条件、変更、完了の連絡を、同じ流れで確認します。

OPERATION EXAMPLE

配送の種類を選んで、
確認の流れを見る。

画面・経路・時刻は架空のサンプル。配送状況の共有方法を説明するための図です。

PORTLINE / BOARD画面イメージ

定期便 / ルート A

川崎 → 横浜

運行中
川崎センター横浜の納品先配送中 →
08:30集荷・数量の照合完了
10:00納品予定 / パレット 4枚予定

架空の運行データです。位置・時刻はリアルタイム情報ではありません。

REGULAR / 川崎 → 横浜

毎日の変更を、
確定した条件へ反映。

前日
翌日の出荷量・指定時刻を照合。変更があれば担当者間で確認。
集荷時
荷姿・数量を照合。予定との差があれば積込前に連絡。
配送中
遅延が見込まれた時点で、状況と次の連絡時刻を共有。
納品後
受渡し数量と完了を報告。差異は未解決のまま記録。

SPOT / 横浜 → 埼玉

単発の配送は、
初めての受渡しを具体的に。

ケース20個の拠点移動という設定。搬入口、受取担当、荷役方法を先に揃えます。

依頼
希望日・区間・ケース寸法と総重量を確認。
手配前
車格、作業内容、運賃、連絡先を合意。
当日
積込時刻と出発を共有。受取側に変更があれば確認。
完了
受渡し数量、受取確認、追加作業の有無を照合。

CHECK BEFORE DISPATCH

「着けば降ろせる」を、
前提にしない。

搬入口の場所、入場手続き、待機場所、受取人の連絡先。初めての納品先では、この4点を手配時に確認します。

依頼条件を整理する →

START WITH A SHARED PLAN

相談から運行までの、4つの確認。

STEP 01

配送条件を整理

区間、時間帯、荷物、荷役方法を揃えます。

STEP 02

対応可否を確認

車両・作業・日程に無理がないか確認します。

STEP 03

費用と連絡を合意

運賃、追加条件、連絡先、報告タイミングを決めます。

STEP 04

初回運行を照合

待機、荷役、受渡しを振り返り、次便の条件へ反映します。

LET’S PLAN YOUR DELIVERY

次の便を、条件から一緒に。

区間・荷物・希望時間。分かるところから整理できます。

配送相談の流れを見る