荷主企業のための配送パートナー
届ける、その先の
段取りまで。
「便は手配できた。でも、その後が分からない。」
配送の依頼から納品の確認まで、
荷物と情報をつなぐPORTLINE。
関東の企業間配送を想定した架空サービスです。
PORTLINE / BOARD画面イメージ
定期便 / ルート A
川崎 → 横浜
川崎センター横浜の納品先配送中 →
08:30集荷・数量の照合完了
10:00納品予定 / パレット 4枚予定
架空の運行データです。位置・時刻はリアルタイム情報ではありません。
01 / PLAN荷物に合わせた便の設計
02 / SHARE変更・遅延の連絡を共有
03 / COMPLETE納品完了まで確認
WHY PORTLINE
輸送の前後にある、
確認の手間まで考える。
手配だけで終わらせず、荷主の担当者が社内や納品先に説明できる運用を設計します。
01
毎日の便を、安定させたい。
出荷量の波、荷姿、納品の時間帯を確認。定期便の運行条件と、数量が増えた日の相談方法を決めます。
02
変更のたびに、電話が増える。
数量変更・受入時間の変更は、確定した内容と確認中の内容を分けて共有。連絡先と判断する人を先に揃えます。
03
運行情報の共有例を見る →納品まで、状況を知りたい。
集荷、配送中、受渡し完了。どの時点で誰が報告するかを決め、問い合わせの行き違いを減らします。
SERVICE
いつもの便も、
今回だけの配送も。
配送の頻度によって、先に確認したい条件が変わります。
定期便 / 拠点間輸送
工場から倉庫、倉庫から納品先へ。繰り返す輸送の運行条件を揃えます。
定期便について →スポット便 / 単発輸送
出荷の増加や単発の移動に。日程と荷物から対応可否を確認します。
スポット便について →LET’S PLAN YOUR DELIVERY
次の便を、条件から一緒に。
区間・荷物・希望時間。分かるところから整理できます。